広場の玄関にある坂で最近は遊んでいます。三輪車で昇り→方向転換→足を浮かせて滑り降りるという遊びを自分で発見しました。大人だと気づかない程度の低い勾配の坂だけど、下りるときはいつもものすごい笑顔です。
この遊び、他のお友達がいない場所でしているのでママとしては孤独なんですが、発見したときのにや~っとした顔が忘れられないほど幸せそうだったのでよしとします。
ホテルをチェックアウトして、近くにある大きな公園に行きました芝生の他にもブルーベリーつかみ取りがあったり、カブトムシハウスがあったり、オートキャンプ場があったりする施設です。
ぼくが興味を示したので、年甲斐もなくついこんな滑り台を滑ってみたら、尾骶骨周辺に火傷を負う大惨事になりました。
おひざに乗っていたぼくは無傷でしたが、最初は笑っていたけど最後のほうは顔が固まっていたらしいです。その後は近づきもしなかった・・・。
ウェディングベル?かと思いきや、ここ淡路島は作詞家阿久悠氏の出身地だということで、記念のモニュメント。つまり「あのかーねーを~、ならすのは、あなーたー」ってことですね。
おうちが涼しいと言ってもやっぱりお外は暑いので、近くにある子供の遊び場に行くこともあります。中はこんな感じ。

こういうところでは一通りおもちゃを確認してからレールで遊ぶのがぼくのパターン。
走り回るのが好きなぼくでも大人が二人いればランチくらいはできるので、帰省中はお外でごはんを食べる機会も増えました。